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シンガポールの教育マガジンSpring(新年号)』、および、フリーペーパー『週刊SingaLife(新年合併号)』内の「学習塾特集」にて、オービットの記事が掲載されました。記事内の「保護者に聞きました」のコーナーにスペースの関係で掲載できなかったコメントを抜粋してご紹介します。

 

【2019年秋に実施した「保護者アンケート」より】(抜粋)

Q.オービットを選んだ理由、他塾にはない教育サービスの良さ・強みについて、率直にお聞かせください。

【小6】

・塾教育の枠組みを超えて、今後の変わりゆく日本の教育を見据えた上で、今後の人生や生き方全体を模索させてくれるようなスケール感や哲学観。本質的アプローチ。

・独自の理論とそれに裏打ちされた自信は、保護者にとっての安心感です。また個々を学校の先生以上によく見てくれている点、授業外のケアも細やかでありがたいです。

・楽しみながら学んでいる、学問だけではなく、様々な知識を織り交ぜて指導してくれるところ

・英語の読解力を鍛えられそう、母国語の言語技術を学べる、数学の新しい概念に触れる楽しさを大切にするという考え、将来何をやりたいか?を考えさせ、逆引きで進路を考えるところ

・先生達が面白く、授業が楽しい。先生と生徒が意見を交換しながら授業が進む。きめ細やかにフォローしてくれる。

・思考力や表現力が身につくと思い、オービットを選びました。

・双方向な指導、子どもの意見に耳を傾けてくれるところ

・考えさせる勉強

・受験ありきではないところ

・難関中学や高校に合格させることが目的ではないところ、子どものやる気を引き出すのがうまいと思います。

・受験や試験ばかりにフォーカスしていない点

・生徒一人ひとりに対し、きめ細かい指導を期待して入塾させました。

・理解を促す指導を行ってくださるところ

・「勉強が苦手!」と言っていた息子には合っている塾だったのかなと思う。

・息子のような自由人を受け入れていただける。

 

【中1】

・受け身の授業ではなく、考えること、自分の意見をもつこと、他の人の考えや意見をきくことなどを大切にしている点

・一人ひとりの個性を見てくれ、その子に合ったアプローチをしてくれる点

・他の習いごともしつつ勉強をできる点、わかりやすい授業、楽しい先生方

・人間としての成長を望める点、テキストの内容や先生方のお話は聞いていて親でも楽しい。

・各教科、授業内容が興味深く面白い、一人ひとりの個性を理解して頂き有難い。

・新しい制度に関して常にアップデートしている。インター生への対応や進路にも詳しい。

・雰囲気(子供が楽しく通うことができる)

・漢字、単語テスト

・暗記するばかりではない勉強方法

・先生方が親身になってくれる点

・インタラクティブな授業

・インターナショナルスクール生への対応

・インターに通っている子どもたちに、インター用の補習や授業があること

・日本人学校生が半数いる点

・同じ先生が、小中高全てを見ている。

・授業以外のフォロー、英語教育

・生徒一人ひとりを良く見てくださる。将来を見据えた指導をして頂ける点

・息子の逃げ腰な態度を見逃さず、あきれずにご指導いただける点

・インター生用の授業と、日本人中学校生用の授業を組み合わせることができる、インター生用の英語の授業がある。

・インター校生がたくさんいるので、生活環境が似ている友達がいて、学習面、生活面で相談ができる。

・知識の詰め込み型の学習ではない点。エッセイの宿題があること、ネイティブの先生との授業もあること

・インター校生に合わせた指導、カリキュラムの提供をしてくれる。

・英作文の添削

・帰国受験対応

 

【中2】

・本人の個性、気質を短期間でよく見ていただいているな、と感じます。

・先生方の雰囲気が温かく、本人が通塾を嫌がらないこと。英語の授業は日本人、ネイティブ両方の先生に教えて頂けること

・画一的ではなく、子ども一人ひとりを見てくれて、それぞれに合った対応をしてくれるところ

・英語のレベルが高いこと

・弟が通塾し、先生方を信頼しているため。

・先生方が温かく、親身になってくれること。子供がオービットが好き。

・先生方の指導力が高い。全体からの自分の位置を知れる。

・インター生が多いので、学校と塾の勉強を両立しやすい。

・少人数で個人に目が届きやすい。

・英語の4技能

・インター校生の学習特性に合った子女教育

 

シンガポールの教育マガジンSpring(新年号)』、および、フリーペーパー『週刊SingaLife(新年合併号)』内の「学習塾特集」にて、オービットの記事が掲載されました。記事内の「保護者に聞きました」のコーナーにスペースの関係で掲載できなかったコメントを抜粋してご紹介します。

 

【2019年秋に実施した「保護者アンケート」より】(抜粋)

Q.オービットを選んだ理由、他塾にはない教育サービスの良さ・強みについて、率直にお聞かせください。

【小3】

・中学校の学校説明会が多く、私立中学の情報も豊富であること

・少人数でクラスの雰囲気もよく、生徒一人ひとりに目が行き届いていると感じる点

・宿題をきちんと確認してくださる点。

・算数の「今週はやってみよう」が面白い点。

・アクティブラーニング、クラスメイトの意見も聞ける点。

・先生方が良いところを見つけて沢山ほめてくださるところ、先生がよく見てくれているところ。

・漢字テストを再試してくださるところ、合格するまで見てくださるところ。

・授業が楽しいところ、子どもの考え方を受け入れてくれるところ(今週のやってみよう)。

・少人数、自習時間を設けてくれるなど面倒見が良い。

 

【小4】

・中学受験だけに焦点を絞って指導を受けるのではなく、長期的な視点から子どもを見て、必要な力を伸ばしていける点

・帰国時期を定めずに長期的に柔軟に学べる点

・優しさと厳しさのバランスが取れていると思います。インター校生の子と関わることで、多様な価値観を学べる点が良いと思います。

・一人ひとりを良く見てくれること、宿題も見てくれるので、子どものモチベーションが上がった。色々な解き方を教えてくれたり、先生が面白いと言っている。

・ユニークな先生が多く、話が面白い。余談を通して+αの知識を得るきっかけを作ってくださる。

・先生方の指導力の高さ

・勉強のテクニックではない、学ぶ楽しさを伝えてくれる。

・のびのびとした雰囲気、考え方を教えてくれる授業

・様々な学校に在籍している人が集まっており、進路も多様な点

・面倒見の良さ、個人の特性を活かした指導

・インター校のような授業、自習室での自学習

・楽しく学んでいる。

・先生が個性豊か、ほどよいゆるさ、子どもの様子、性格までよく理解してもらっている。

・受験対策ばかりではないところ

・日本人学校とインターの生徒が一緒に勉強できる環境

・日本人学校、インター校の生徒が和気あいあいと共存しているところ

・楽しく授業を受けることができています。補習校に通っていた時は、常に授業がつまらないと言っていたので、日本語、国語が嫌いになってしまうのではないかと心配していました。

・子どもの学力水準から考え、宿題の量は適度だと思う。算数は同じような問題を何度も解かせることは非常に良いと思う。英語教育は全体的に良いと思う。MyETでの会話練習、本人興味を持って取り組んでいます。

・授業が面白いそうです。

・勉強を楽しく取り組むことができる。ディスカッションや先生の話が楽しいそうです。

・算数の宿題テキストは素晴らしいと思います。単純な繰り返しではなく、根本を理解できていないと次ができないようになっていて、力がついていることを感じます。

・面倒見の良いところ、同じインター校生が多く、励みになる。

・知識詰め込み型ではないところ、子どもの能力に合わせてじっくりとご指導いただけるところ

・先生と生徒の距離が近い、個別にもフォローしてくれる。

・土曜に補習をしてくれてありがとうございます。

・授業が楽しい(本人談)。

 

【小5】

・生徒の個性を良く見極めていただき指導を頂いている点

・勉強一色でなく、習いごとも続けられること、先生方が大変親しみやすく相談しやすいこと

・受験生であっても、生活を受験勉強一色にしなくても大丈夫そうな雰囲気です。

・子供たちが楽しそうに塾に向かう姿、質問のしやすい雰囲気

・知識詰め込み、暗記中心ではなく、本質的な考え方、思考プロセスを重視している点

・初めての通塾で比較できませんが、わからない事にはわからないと意思表示ができて、そして教えてもらえる雰囲気にとても助かっています。

・インター校や日本人学校、色々な子供がおり、交流できているところ

・海外生活をしているメリットを生かしつつ、帰国に備えての勉強をしっかりサポートして頂けるところ

・土曜自習教室はいいですね。いつも迎えに行くと生徒に丁寧に教えている先生達の姿があって素敵な環境だと思います。

・受験指導の内容の濃さ、経験値の高さで的確に教えていただいている点、授業の面白さ、教材の内容が考えさせるものであること。

・オービットの講師陣が良い。子供が通い続けたいと思えるような楽しくためになる授業が受けられること

・ポイントを押さえて教えてくださっていること

・グローバルな教育方針

・「覚える」ことより「考える」ことができる。

・考えて発言ができる時間があること

・宿題が少ない、多くの問題を解かすのではなく、一つの問題を理解できるようにして下さっている点

・先生の授業を娘がとても気に入っている。

・漢字テストで合格するまで追試がある点、英語のクラスの受講ができること

・どんな進路になっても対応できるようにしたいと思ったので。

・自由で本人に任せられているところが良いと思います。

・中学受験の先の人生において必要な知識習得

・海外にいるメリットを尊重できる点

・各家庭事情に合わせてくれる。

 

いよいよ「海外入試」が始まりました。日本よりもひと足早く、シンガポールでは10月中旬から入試が始まります。

今年も第一志望の受験も含めて、オービットからは受験生全員が海外入試に臨みます。今年の小6・中3の受験学年は、これまでに途中で本帰国してしまった生徒がかなり多い世代で、例年に比べて極めて少ない人数ですが、その分、仲間の結束力は例年以上に強い学年です。

 

先日、今年初めての、受験生送り出しの恒例の儀式、「一本締め」が行われました。

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受験日前日に、受験学年だけではなく、非受験学年の生徒も集まり、学年の垣根を超えてみんなで受験生を激励する光景は壮観です。

心から励ましあいながら受験に立ち向かえる仲間がいるのは心強いですね。オービットがお互いを高め合える素晴らしい学習空間だと感じられる光景の一つです。

今持てる力を最大限に発揮できるよう、オービット生全員で健闘を祈っています。

毎月発行のオービットの機関紙「PLANET」に不定期で掲載の「先生の本棚」の拡大版、『先生の本棚 2019後期版』が、後期保護者会に合わせて発行されました。

これはオービットの各講師が皆さんにぜひ読んでもらいたい本を紹介するコーナー「先生の本棚」を、新たに冊子にまとめたものです。

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今回は、各講師より「人生に影響を与えた1冊」と合わせて3冊ずつを紹介しています。自分のこれまでの人生を振り返って、生き方の指針を考えるきっかけとなった本、人生のターニングポイントになった本など、エピソードを交えた紹介コメントとともに掲載しています。単なるおすすめ本の紹介にとどまらず、本の紹介から滲み出てくるオービットの講師たちの自己紹介も兼ねた、個性あふれるかつアカデミックなおすすめ本の紹介となっています。

教室でも配布しています。ぜひ手にとってご覧ください。

オービットの季節講習の人気講座「現地体験プログラム」を今年もたくさんの参加者を集めて実施しました。

これは、日頃オービットの授業で学習している4技能型の英語を「アカデミックに」実践する、いわば「英語『で』学ぶ社会見学」です。

シンガポールの様々な施設を訪問・見学し、英語での質疑応答を通して、英語の実践に努めました。その中で貴重な異文化体験をし、最終日にはその学習内容を生徒たちが英文でまとめました。

1日目 オービットでの事前学習

訪問する施設について効果的に学べるよう、PCを使って「英語で」リサーチをしました。戸惑いながらも辞書を頼りにサイトを読み込み、施設の場所や活動内容、イベントの概要、施設で使われる単語などを事前調査しました。

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2日目 The Bicentennial Experience

シンガポール建国の歴史について学びました。生徒は日本とシンガポールの過去の関係を知識としては知っている様子でしたが、The Bicentennial Experience後は実感として理解した様子。「日本は昔ひどいことをしたのに、シンガポール人は分け隔てなく接してくれているんだな…」と感慨深げに漏らす生徒もいました。

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シンガポール独立宣言の日に雨が降ったことにちなみ、施設では室内で雨が滴る演出がありました。傘を差しながらその日・その場所を共有するかのように生徒たちの面持ちも引き締まったものになりました。

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3日目 The Science Centre

宇宙のはじまりから生命の進化について学びました。ビッグバンで生まれた原子から連綿と私たちの原子が繋がっている…。学校の授業では得られないほど深い内容でしたが、生徒たちは事前学習の成果か、驚くほどしっかりと理解していました。

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息抜きにお土産物屋さんで家族へのプレゼントを選択中。見たことがない商品でも、ネイティブの先生の説明でどんなものかよくわかりました。

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4日目 Yakult Factory

酵素の働きと消化器官に与える影響、製造工程、品質管理に至るまで、多岐に渡る講義を受けました。生徒たちは必死に係員の英語を聞き取り、研修を受ける新入社員のような真剣さでメモを取っていました。

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人体の模型を使い、腸の長さを恐る恐る実感すると同時に、小腸・大腸の働きや乳酸菌の効能を学びました。「どうして小腸より短い大腸を、『大』腸と呼ぶのか?」「なぜ国ごとにヤクルトの大きさが違うのか?」と係員の方があたふたする質問も飛び交いました。

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5日目 エッセイライティング

試行錯誤を繰り返しながら見学内容を文章にまとめる生徒たち。日ごろオービットで練習した英語を実践した3日間でした。英語漬けの3日間を経た彼らは、見違えるように英語を運用できるようになりました。

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生徒たちの学習成果とも言えるエッセイがオービットの教室に掲示してあります。是非、お立ち寄りになってご覧ください。

この「現地体験プログラム」は、「英語で行う社会科見学/異文化体験」です。グローバル人材に必要なアカデミックな英語力と、異文化理解・適応力の伸長を促進する絶好の機会になっています。テストや英検のためだけの英語学習ではない、役に立つ実用英語を実践するこの講座、今後も実施を予定しています。オービットの英語講座と併用することで、ぜひ実践的な4技能英語力を効果的に身につけてください。

オービットでは年に2回、受験学年は4回、定例の小・中学部保護者面談を実施しています。前期の非受験学年の前期保護者面談が6月末で、受験学年進路面談が7月中旬に終了しました。講師総動員で5月中旬から始めましたので、2ヶ月ほどかけて終了したことになります。

 

オービットの保護者面談は、単なる教科の学習相談にはとどまりません。進路・教育相談はもちろんのこと、幅広い教育相談から受験の細かい技術的なテーマに至るまで、多岐にわたります。したがって、お父様が同伴でご面談にいらっしゃることが多いのが特徴です。

 

面談での相談内容のほんの一例を挙げますと、

 

・帰国時期が不透明ななかでの中学受験の準備法

・帰国予定地を踏まえた中学受験での学校選び

・子どもの性格、学習歴を活かした学校選びの視点

・子どもの学習歴、海外歴を踏まえた学習法

・本帰国後の学習方法と塾選びの仕方

・本帰国後も伸びる英語学習の仕方

・効率的な英検対策の仕方

・日本人学校生に負けない国語(日本語)学習の方法

・日本人中グローバルクラスへの進級準備法

・附属校か進学校か、子どもの夢や将来を見据えた選択

・早稲渋受験か、インター校進学か。その判断の最終タイミング

・インター校から早稲渋を受験、進学することのメリット、デメリット

・受験準備と習いごととの両立方法

・大学進学やそれ以降も踏まえた進路カウンセリング

・日本人学校からインター校への適切な編入時期

・子どもの性格や特性など、個別事情に合わせたインター校選び

・本帰国予定時期から逆算での日本人学校かインター校かの選択

・英語学習とインター校での学習の両立の仕方と優先順位

・インター校からの中学受験、高校受験の準備と注意点

・中学受験、高校受験を有利にするインター校での学習法

・中学編入試験の準備と学校選び

・高校受験か中学編入かの適切な判断

・インター校の英語の伸ばし方と適切な段階別学習法

・ESLを早期修了するためのコツ

・日本人学校生の4技能型英語習得の学習法

・海外生の理科、社会の学習法

・子どもの学習意欲を引き出す親の接し方

・学校見学時に見るべきポイント、リアルな学校の実態を知れる質問

・補習校から塾に切り替えるタイミング

・IBDPやIGCSEでの科目選択

・TOEFLのスコアの上げ方

・日本の大学受験と海外大学受験の併願

・日本の私立中高一貫校への復学準備の仕方

・他国へのスライドを想定した学習

・G9未修での高校受験への対応の仕方

などなど…。

思いつくままに挙げてみましたが、他にもまだまだたくさんあります。

 

お子さまの教育は、単なる受験のためだけを考えるのではなく、今後の進路を含めたトータルで考える必要があります。特に海外生は帰国時期を含めた予定が不透明になることが多いため、色々な可能性を探りながら目先の受験だけにとらわれずに考える必要があります。

 

小学生から高校生まで、ここまで多岐にわたるテーマについて、ワンストップでカウンセリングができるのは、シンガポールでも他にはないと自負しています。オービットは海外生の事情を充分に理解し、環境を活かしながら進路を実現するという、30年の実績のある海外生専門のグローバル型進学塾だからこそできるカウンセリングです。

 

これから通塾をお考えの方、来星して間もない方はもちろんのこと、現在他塾にお通いの方も「セカンドオピニオン」としてお気軽にご相談ください。

 

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