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例年ですと5~6月は、多くの学校がシンガポールにて学校説明会を開催するシーズンでした。新型コロナ禍の影響で、昨年から当地での説明会は実施できない状況になりましたが、一方で、「オンライン」での学校説明会が実施されるようになり、そのおかげで多くの学校に気軽に説明会に参加できるようになりました。

学校説明会には、「進学する/しない」「進学できる/できない」に関わらず、ご参加いただくことをお勧めしています。例えば、このエリアには帰国しない」「男子校/女子校なので、ウチの子は受けられない」というような状況であっても、聞く価値があるものです。理由は次の3点です。

 

現在の教育界における「キーワード」が確認できる

昨今の大学入試・教育改革や、グローバル社会やAIの進展への対応など、各学校が問題意識を持っている共通のポイントを知ることによって、最終的に志望校・進学先を絞り込んでいく時点でチェックすべき観点を整理することができます。たとえば、「どの学校も○○という問題意識を持っていたけれど、これに対してこの学校はどのように対処しているのかな」という見方ができるようになります。

 

好みの学校のタイプを知ることができる

学校の説明会には、学校の持つ特有の雰囲気やカラーが表れます。それらの「アナログ」な学校情報は、学校便覧などでは確認できないものです。好みの学校のタイプが分かれば、その学校に雰囲気の近い学校で、帰国時期・エリアや条件に適う学校を探してみることができます

 

長期的視点に立った、子どもの教育プランを考える機会になる

当然のことながら、学校は入学してきた生徒たちをどう育てるかという視点で教育を考えています。ともすると、目先の受験準備にとらわれがちになってしまうところで、数年先において何を子どもたちに学ばせたいか・学べるのかを考える機会があれば、今の環境において、受験準備以外にしておくべき経験・体験もイメージできるようになります。

 

オンラインで学校説明会に参加できる機会を、ぜひ積極的に活用してください。

 

近年、保護者の方の海外赴任に伴い、私立中・高に在籍しつつ、いったん休学(あるいは退学)して、シンガポールに来て日本人学校やインター校に編入する生徒が増えてきています。なかには、シンガポールの恵まれた学習環境を引き続き希望して、復学をせず高校受験をしたり、インター校でIBDPを取得、卒業して大学受験を目指したりする方もいます。オービットでは、高校受験や大学受験を目指すコースはもちろんのこと、復学予定の方にも対応できるコースを用意ています。実際に下記の学校に在籍の生徒がオービットに入会され、将来の復学、あるいは高校・大学受験に向けて勉強をされています。

今後、シンガポールへのお子さまの帯同をご検討の方や、シンガポールでの教育・進路方針にお悩みの方もぜひオービットにご相談下さい。

 

【私立中高からオービットに入会した生徒の在籍学校】(過去7年間・五十音順)

・青山学院初等部・中等部・高等部

・青山学院横浜英和中学高等学校

・浅野中学・高等学校

・麻布中学校高等学校

・市川中学校・高等学校

・栄光学園中学校・高等学校

・江戸川女子中学校・高等学校

・桜蔭中学校高等学校

・鷗友学園女子中学高等学校

・大妻多摩中学高等学校

・追手門学院中・高等学校

・追手門学院大手前中・高等学校

・海城中学高等学校

・開成中学校・高等学校

・かえつ有明中・高等学校

・学習院中等科・高等科

・加藤学園暁秀中学校・高等学校

・神奈川学園中学校・高等学校

・神奈川大学附属中・高等学校

・関西学院千里国際中等部・高等部

・共立女子中学高等学校

・慶應義塾横浜初等部

・慶應義塾女子高等学校

・晃華学園中学校高等学校

・攻玉社中学校・高等学校

・佼成学園中学校・高等学校

・神戸女学院中学部・高等学部

・國學院大學久我山中学高等学校

・駒場東邦中学校・高等学校

・栄東中学・高等学校

・実践学園中学・高等学校

・実践女子学園中学校高等学校

・渋谷教育学園渋谷中学校・高等学校

・品川女子学院中等部・高等部

・頌栄女子学院中学校・高等学校

・湘南白百合学園中学・高等学校

・女子学院中学校・高等学校

・白百合学園中学高等学校

・成蹊中学・高等学校

・成城学園中学校高等学校

・聖心女子学院中等科・高等科

・清泉女学院中学高等学校

・青稜中学校・高等学校

・洗足学園中学高等学校

・玉川学園小学部・中学部・高等部

・桐蔭学園小学部

・桐蔭学園中学校高等学校

・東京学芸大学附属国際中等教育学校

・東京女学館中学校・高等学校

・東京都立立川国際中等教育学校

・桐光学園中学校・高等学校

・桐朋中学校・高等学校

・桐朋女子中学校・高等学校

・東北学院中学校・高等学校

・桐陽高等学校

・東洋英和女学院中学部・高等部

・藤嶺学園藤沢中学校・高等学校

・名古屋国際中学校・高等学校

・日本大学第三中学校高等学校

・広尾学園中学校高等学校

・雙葉中学校・高等学校

・武蔵高等学校中学校

・茗溪学園中学校高等学校

・三輪田学園中学校・高等学校

・安田学園中学校・高等学校

・山脇学園中学校・高等学校

・横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校

・横浜雙葉中学高等学校

・洛南高等学校・附属中学校

・立教女学院小学校・中学校・高等学校

・立命館宇治中学校・高等学校

・早稲田摂陵中学校・高等学校

・早稲田大学高等学院

4/12(月)に日本人学校中学部1・2年生を対象とした「新学年学習法セミナー」を学年ごとに実施しました。

新しい学年を迎えるにあたり、今後の進路を考えてもらう契機として、また、シンガポールでの中学時代を有意義なものにしてもらうために、実施しました。

セミナーでは、自分の進路を考えるにあたり、世の中がどのように変わっているか、そして今後どのように変わっていくかを、具体的なデータを示しながらお話をしました。そして、これからの時代に求められる人材像と必要なスキルを考えてもらい、自分の将来の進路を考える材料としました。

そして、その進路を実現するために、高校受験での進路選択や、その準備方法、日本人中の総合考査の重要性などをお話しし、4月中の学習計画を立ててもらいました。

 

参加した生徒はみんなノートを取りながら、真剣な表情で聞き入っていました。新しい学年での飛躍への決意を固めてくれたようです。今後の成果に期待しています!

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オービットでは、3月下旬から4月上旬にかけて「春期講習」を実施しました。新学年の通常授業が始まったばかりですが、せっかく身につけた学習習慣を維持するためにも、新学年の内容を先取りするためにも、年間カリキュラムの一環として実施し、今回も多くの生徒が参加してくれました。

 

現在は、通常授業は全て教室での対面で行っていますが、春期講習は一度に複数学年の生徒が数多く密集するのを避けるため、今回は新小4と小6/中3受験生を除き、「オンライン授業」で実施しました。オービットの授業は、オンラインであっても対面授業同様、インタラクティブ(双方向)授業を実現していますので、効率的かつ効果的に学習ができています。

 

教室ではセーフディスタンスを確保しながら、対面授業

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分からないところはわかるまでとことん質問

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オンラインでも活発な双方向授業

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セーフディスタンスを確保するため、フロアを拡張して教室も増設しました

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3月から始まる2021年度の授業に先立ち、計10回にわたって「新年度開講説明会」を実施しました。例年とは異なり新型コロナ対策のため、オンライン形式と、セーフディスタンスを確保しながらの教室での実施となりました。そのようななか、新しい時代の教育に対する関心の高さの表れでしょうか、各回とも多くの保護者の方にご参加いただきました。説明会中も熱心にメモを取られるなど、シンガポール在住の保護者の方の教育に対する熱意を感じさせられる説明会となりました。

 

ワールドクリエイティブエデュケーショングループ代表の後藤敏夫からは、大学受験制度における入試のあり方が、従来の「入試」から「選抜」に変わっていく傾向など、新しい教育の変化について実例を挙げながら紹介しました。

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教室長の満仲孝則からは、予測不可能な時代に求められる人材像を読み解き、教育改革の真の意図と求められる学力観、そして、それが中学・高校入試に与えている変化の最新の実例を紹介しました。
また、その対応として、論理的思考・表現力を養うPISA型学力、4技能型英語力、グローバルコンピテンシーの必要性を説明しながら、学校と学力の評価軸の変化を予測し、先を見据えた学校選びの重要性をお話しました。そして、withコロナ時代を見据え、シンガポールでの子どもたちの教育環境の選択がますます重要になることをお話ししました。

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教務主任の浜田昌樹からは、コロナ禍のなか、多様な進路が考えられる海外の生徒が、中学・高校入試、編入試験に備えてどのような準備をすればよいか、日本人学校生、インター校生の特性を踏まえ、シンガポールの恵まれた教育環境を活かす学習の具体的な方法論をお話しました。特に、シンガポールからの効果的な受験準備をどのように図ればよいかを説明しました。

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英語科主任の今村からは、英語クラスの完全4技能指導による高い学習成果を踏まえて、英語「を」学ぶのではなく、英語「で」学ぶCLIL(内容言語統合型学習)の指導内容を紹介しました。また、将来の受験においても高い優位性を示すことを説明しました。

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オービットの説明会やセミナーは他塾の説明会とは趣が異なっていて勉強になる、役に立つとの声を数多くいただいております。説明会の追加希望を数多くいただいておりましたので、追加設定をしました。オービットにご興味のある方は、理念・指導方針をご理解いただくためにも、3回新年度説明会にぜひお越しください。

オービットは3月から新学年授業スタート。

塾選びがお子様の将来の進路を大きく左右します。あわてずじっくりとご検討下さい。

第3回新年度説明会

2/4(木)10:30~12:00

お申込はこちらから。

 

※説明会後の参加者アンケートより(一部抜粋)

【小学生の部】

・今後のグローバル社会の流れを見すえて、大変熱心な教育をされていると感心しました。

・他塾でも説明を聞いたのですが、方針が全く違っていて新鮮でした。受験後、高校や大学、その先まで見据えた内容が面白かったです。

・他塾と比べて子どもの成長する姿をイメージできました。

・現在の入試動向をお話しいただき、大変参考になりました。親としてもこれまでの意識を改め、PISA型学習に切り換えるべきと認識いたしました。

・分かりやすく色々な話を聞けて、非常に役立ちました。「勉強する」ということを考え直す良い機会になりそうです。

・今後の様々な進路を選択する上でも、シンガポールでの生活・学習環境が強みになるという点につき、ご説明内容に納得感がありました。子供本人の”主体性”をどのように磨いていくかは、それを親としてどのように機会を提供・サポートしていくかを、よく考えていく必要があると思いました。

・満仲先生のお話の中で、コロナ禍において、オンライン授業により大学生の格差が広がっているというお話にはっとさせられました。子供には平時の際はもとより非常時にも意欲を持ち続けることができるよう、目的意識を持って自ら学び続けられるようになってもらいたいなと思いました。

・子どもの得意な分野を伸ばしていくことが自己肯定感を高めることにつながり、ひいては生きていく力や能力を高めることにつながるという点が印象に残りました。毎回保護者会ではいかにも受験のお話でなく、子どもへの接し方や生きていく力をつけていくための学習方法に関するお話をしてくださるので、大変参考になっております。

・大学入試の今後の方向性について非常に参考になりました。また、受験勉強によって失われることについて、大変興味深く拝聴致しました。

・学力の向上には量をこなす必要があり、またそれを行う事が正しいやり方だと思っていたのが、逆に思考力・判断力の低下に繋がるというお話は印象的でした。

・帰国生はwithコロナ時代に求められる人材と合致しているという事が分かりました。今シンガポールで暮らしているのはありがたくラッキーな事であって、海外ならではの体験、異文化に触れる機会を増やしたいと改めて感じました。

・最新の中学入試の傾向を理解することが出来、今後の対策にも活かせるかと思います。

・非常に参考になりました。習い事と学習をどう両立させたら良いか悩んでいましたので、良いお話を聞かせていただきました。

・日本に帰国するタイミングが決まっていないため、中学受験について色々悩んでいましたので、オービットさんのお話を聞いて心強く思いました。

・他塾とちがう御校の教育方針がよくわかりました。とても好感が持てました。

 

【中学生の部】

・いずれの先生のお話も機知に富み、理路整然と説明を進めて下さいましたので、漠然と捉えていました昨今の教育情勢を、体系的に掴む事が出来ました。有難うございました。

・大学の入試改革や高校受験での英語試験の取り扱いの変化など、最新の情報を提供して頂けて、大変参考になりました。

・大学入試改革が具体的に娘の学年にどのように関わってくるかのお話がとても参考になりました。また、我が家は滞在期間が短いので、短期間でwritingが伸びている具体例を見せていただいたことには大変期待を持てました。

・受験だけでなくその先も見据えて指導していただいている様子が伺えて、娘が楽しんで通塾している理由が理解できました。

・インター生だからといって、安心ではなく、英語学習において、ポイントを押さえて学ぶ必要があることを知ることができてよかったです。また、そのポイントを意識したうえで、日々、ご指導いただいていることに感謝いたします。

・考える力が必要なことはなんとなく理解していましたが具体的にイメージが湧きました。

・オンラインが広まる中、学生の意欲によって学力の格差が生まれてきたというお話。今後、娘が学習の意欲を少しでも高められるよう家庭でも工夫していきたいと思いました。

・数学は高校に行って使えるように考えて教えられている点、国語、数学、英語が重要科目であること、数学と英語をどれだけ武器に出来るかなど、とても参考になるお話を聞くことが出来ました。英検を持っていることで点数が加算されたり、持っていないと受験する資格すらない学校があるのも知ることができ、大変参考になりました。この環境を生かして英語を伸ばしてやりたいと思いました。

・今後の進路を考えていく上で、非常に参考になるお話ばかりでした。ありがとうございます。

・いつ異動になるか分からない中、どのように勉強をしていけば良いのかが分かりました。

シンガポールの教育マガジンSpring(新年号)』、および、フリーペーパー『週刊SingaLife(新年合併号)』内の「学習塾特集」にて、オービットの記事が掲載されました。記事内の「保護者に聞きました」のコーナーにスペースの関係で掲載できなかったコメントを抜粋してご紹介します。

 

【2020年秋に実施した「保護者アンケート」より】(抜粋)

Q.オービットを選んだ理由、他塾にはない教育サービスの良さ・強みについて、率直にお聞かせください。

【中1】

・子供が楽しく塾に通っています。ただ問題の解き方を学ぶのではなく、考え方や背景等について教えていただいていると思います。またグローバルクラス受検の際もきめ細かく対応していただきました。

・先生との距離が近い。勉強以外の知識が広がる。グローバルクラスのフォロー体制が整っている。

・総合考査や英語(土曜)のフォローなどきめ細やかに見て頂ける点。

・個人に目を向けてくださっていると思います。理社の考査対策が役に立っている。

・総合考査対策に対してのサポートが良い。

・日本の詰込み型教育ではなく、学びの本質、楽しさを子供たちに伝えようとしてくださっている。インター校生の学習進学についても豊富な知識と情報を持っておられる。

・インター校向け、帰国生受験の情報量。先生が明るく、塾の雰囲気が良い。

・授業が楽しい、先生方が経験豊富なこと。インター校生合わせたスケジュールを組んでくれるところ。

・インタラクティブ性>詰め込み式。インター生用のクラスカリキュラム。

・結果だけではなく、順序をふまえた過程をきちんと考えさせ、記録させるところ。ノートの取り方の指導。一方的ではないインタラクティブな授業。生徒の発言を積極的に聞いてくれる。

・ただ点数を取るためではなく、考える力がつくと思いました。また英語教育に力を入れている点が他塾にはない点だと思いました。

・生徒の中長期的成長という視点と、海外にいる利点を活かすという考えが前提としてあり、教育ビジョンがしっかりとしていること。セミナー(保護者会)が面白い。内容が充実。

・本人の思考力、自力で学んでいく力を育んでいただいていると思います。

・詰め込み教育ではない点が良いと思い選びました。

・授業が楽しい。

・月例テスト等は日本の同年代の人達のデータと比較できるので、数値に説得力がある。総合考査対策など、まめに対応してくれていると思います。

・受験、受験と言わないところが好きです!毎月メールでいただける情報がありがたいです。

・英語が手厚い。

・個々の意見や考えを尊重する気持ちを育てることができる点。英語で知識を取り入れ、英語で表現し、生きた英語を学べる点。

・学習相談にとどまらず、多面的によき相談役であってくださること。自習室を頼りにしております。

・息子の成績が思わしくないですが、先生方も匙を投げずに丁寧にご指導頂き、感謝しております。

・出来ないところをフォローしてくれる。楽しい授業。

・今後身につけていってほしい、将来に役立つ効率的な学習方針をもつ説得力のある先生方(大人)との接点として最適。受験の合格だけに焦点をおいていない指導。

・英語に力を入れられている点。詰め込みではなく、子供に考えさせる力をつけようとされる教育。

・PISA型学力、英語力の説明を聞いて正に子供に足りないところ、これから伸びてほしいところだったので。先生方がおもしろく、楽しく通えると思いました。

・子どものことをよく考えてくださり、相談に乗って下さり、感謝しています。

・生徒の個性に合わせた指導、生徒の自習性、考える力を伸ばそうとする指導上の工夫。

・教科書の知識の詰込み授業ではない点。先生方の海外在住経験に基づいた視野の広さに期待している。

・個性を尊重する点。間違いを否定せず、考える過程を重視する点。個々のやる気を引き出すよう努力して下さる点。

・勉強も大切ですが、親以外の大人からの読書のすすめを望んでおりましたので、オービットの「先生の本棚」は個人的に嬉しいです。塾帰宅後、一番話してくれる所は雑学だったりします。

・オンラインでの体験をした際、レベルが高く、それについていければ学力を伸ばせるのではないかと思った。

・本人が行きたいと思える場所であること。

・目先の勉強にとらわれず、子供達各々の個性を理解していただきながら、楽しく学習することを教えて下さる点。

・目先よりもっと遠くにアチーブポイントをもってきているところ、それにより、学ぶということの大事さ楽しさを育むことができる点。ケアやリサーチが深く手厚い点がありがたい。

・日本の塾では学べないシンガポールならではの学習ができると思います。これからの国内での学習方法の先取りとも思える英語とグローバルな学習を体験し学びに役立てていける環境は素晴らしいと思います。

 

【中2】

・問題の解き方を一方的に教えるのではなく、生徒との会話を通して、生徒自らが考えることを導いていく授業がオービットの強みだと思います。

・日本人学校、インターの生徒が一緒に学べるところ。その子に合った学校選びをして下さるところ。

・インター校生から刺激を受けている。総合考査対策が充実している。

・一人一人に合わせた指導をして下さる点。

・同調圧力もなく楽しく学ぶべきことができること。長い人生で役に立つ教育。

・細やかに丁寧に面倒を見て頂ける点。

・インターに通っている子も楽しく日本式の授業を受けられる点。先生方の教え方が分かり易いと息子は言っています。

・インター校生への理解、進路に関するご経験があるところ。オープンな雰囲気。

・個々の子供の状態や個性をよく見て考えて下さっていると感じます。

・先生が熱心。よく研究なさっている。

・先生方がよく生徒の意見や声を聞いて下さるところ。

・英語の授業でTOEFLを扱うところ。

・親身になって相談に乗って下さる点。成績だけで評価を下さない点。

・補習をしていただけるのはありがたいです。

・日本と同じ形で勉強できるという塾にはない英語教育。

・先生方が息子を励ましながら背中を押してくださっている点。学校以外に学ぶ場所としてアットホームで息子は休まず通え、本当に感謝しています。

・先生方がとてもフレンドリーで、何でも質問しやすい環境であり、子供達が前向きに通塾していること。

・勉強の楽しさや必要性が学べる。

・授業で一人一人に発言させる点。漢字に強い。英語の学習方法(特に筆記)。

・課題を次々とこなすだけではなく、討議が多く取り入れられているところ。入塾の際にしっかりと本人をあずかりますといった説明があったところ。

・個人個人をしっかり見てくれている。

・単なる学びではなく幅広い視野で物事を捉える価値観や興味を与えて下さる点。

 

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