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春休みは、「帰郷」の季節。今年も多くのOB・OGが、久しぶりにシンガポールを訪れ、教室に顔を出してくれます。今年も多くのOB・OGが元気な顔を見せてくれました。その中から2012年度の卒業生、青柳佑奈さん(国際基督教大学 4年、現在、香港の嶺南大学に留学中)をご紹介します。

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青柳さんは日本人学校小学部クレメンティ校から、日本人学校中学部に進学。オービットでは、小6の中学準備コースからオービットでの勉強を始め、 中学生になり中学部Gコースに在籍していました。

学校での学習と塾での学習をしっかりと両立して学習していた青柳さんは、学校成績も優秀で、それを活かして淑徳高校、国際基督教大学高校、都立国際高校に合格し、都立国際高校に進学しました。

英語を強みにできる都立国際の環境を活かして、日本人学校出身でありながら、高校在学時にTOEFLで83点を取得(卒業時には90点)し、学校 成績(評定平均4.7)と併せてAO入試で国際基督教大学に進学しました。本人いわく、「最初から指定校推薦とAO入試に狙いを絞って、学校での勉強と英語を頑張った。」とのことです。

現在、大学では社会学で労働環境を専攻しています。某大手企業でのアルバイトでいわゆる「ブラックバイト」を経験し、過労の問題や「働き方改革」 に興味を持ったことがきっかけだったそうです。現在は、労働学と中国語の学習のため、香港嶺南大学に留学中で、留学生のための就職フェアを通して、既に卒業後の就職先も決まったそうです。卒業後は、専攻を活かして某大手人材サービス会社で働くことになっています。

様々な観点で生徒を評価する昨今の「多様化する入試」を、正確で早い情報収集で積極活用し、自分の強みを活かす進路選択は、まさにオービット生の十八番!また様々な実体験を通して、自分の興味ある分野をみつけ、留学しつつ多様な観点から考え方を深めていく手法は、まさに日本人学校生とインター校生が共存するオービットで培われたものと、本人が言ってくれました。

青柳さん、訪問ありがとうございました!またご報告をお待ちしています。

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(2019年2月来校)

オービットは3月から新学年に切り替わり、2019年度授業が始まります。2月下旬は各学年とも今年度の締めくくりの授業でした。

小学部Gコースでは、今年度最後の「学力テスト」を実施しました。今年1年の頑張りの成果を確認するためのテストです。日頃の成果を存分に発揮するべく、いつもは元気な声が聞かれるにぎやかな教室も、このときばかりはみんな真剣な表情で静まり返ります。

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算数のテスト前に最終チェックを受けます

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10月から始まった小6生対象の「新中学準備コース」も2月末で終わり、3月からは中学生に上がります。数学の最終授業では、算数の内容とこれまでに先取り学習した中学数学の総まとめテストを実施しました。

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テスト終了後は、毎回の宿題、漢字テスト、英単語テスト等の結果でスタンプを集める「スタンプラリー」の結果をもとに、毎年恒例の「ラッキードロー大会を実施しました。

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貯めたスタンプの数に応じてくじ引き回数が決まります。豪華賞品!?を狙い、悲喜こもごもの盛り上がりを見せました。

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賞品を手に小6全員で記念撮影

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今年1年間、よく頑張りました。オービットの学習スタイルで頑張ってきた君たちであれば、このあとどんな進路に進んでも大丈夫です。自信をもって次の学年に進んでください。3月からは新しい仲間もたくさん加わります。2019年度もオービット生らしく、「楽しく努力」、明るく元気に頑張りましょう。

2019年度の授業開講に先立ち、1/11、16、17の3日間、計5回にわたって、「第1回新年度説明会」を実施しました。オービットは3月から2019年度の授業が始まります。今回は昨年末に新しい教室に移転して初めての説明会でしたが、各回とも多くの保護者の方にご参加いただき、広くなった新しい教室で新年度のスタートを切るにふさわしい、熱気あふれる説明会となりました。

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ワールドクリエイティブエデュケーショングループ代表の後藤敏夫からは、日本の大学においても、経済、データサイエンス、理系学部を中心に、英語での専門教育がスタンダードになること、英語で学位を取得することができる大学の増加や、海外大学とのダブルディグリー(共同学位)制度の普及など、大学教育の変化について実例を挙げながら紹介しました。

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教室長の満仲孝則からは、2020年以降に求められる人材像を読み解き、センター試験の廃止、英語4技能型試験の導入、AO推薦入試等の入試方式の多様化などの真の意図と求められる学力、それが中学・高校入試に与えている変化の実例を紹介しました。
また、その対応として、論理的思考・表現力を養うPISA型学力、4技能型英語力、グローバルコンピテンシーの必要性を説明しながら、学校と学力の評価軸の変化を予測し、先を見据えた学校選びの重要性をお話しました。そして、2020年以降を見据え、シンガポールでの子どもたちの教育環境の選択がますます重要になることをお話ししました。

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教務主任の浜田昌樹からは、多様な進路が考えられる海外の生徒が、中学・高校入試、編入試験に備えてどのような準備をすればよいか、日本人学校生、インター校生の特性を踏まえ、シンガポールの恵まれた教育環境を活かす学習の具体的な方法論をお話しました。
また、オービットの新しい取り組みとして、昨年度から始めた中学部英語クラスの完全4技能学習化の高い効果を踏まえて、小学部英語クラスの指導法のリニューアルなどを紹介しました。

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※第1回説明会参加者アンケートから(一部抜粋)

【日本人学校生の部】

・中学受験をするかしないか迷い中のなか、いい話が聞けました。

・シンガポールにいることを活かした上での受験準備が大切、とのことが再認識できました。

・いつもながら最近の教育の流れがよく分かるお話でした。英語に力を入れたいと改めて思いました。

・「何か突出した力をつける、異文化体験をできるだけする」うちの家庭でも常に心にとめていることです。オービットの教育方針に共感しました。

・他の塾と違っていて、詰め込み式でないところが良かったです。勉強になりました。

・目先の事だけではなく、将来につながる方針はすばらしいなと思いました。

・大学の話まで今の教育についてふれることができて、意識が少し変わりました。

・最近の教育について話を伺えて、勉強になりました。どんどん変化していくので、親としても本当に心配です。個別にサポート、環境を与えてあげる、と心強いお言葉、アドバイスが頂けてありがたいと思います。

・お話を聞いて改めてシンガポールに来たことを嬉しく思いました。教育改革のお話もたいへん興味深く聞きました。シンガポールに居る経験を活かして今後の進路も前向きに考えていきたいと思います。

・先生がおっしゃっていた「時代がオービットに追いついてきた」という言葉に長年お世話になっているかいがありました。

・受験に関する貴重なお話が聞けてためになりました。今後も引き続き楽しく本人のやる気を引き出す指導を期待しております。

・他塾より世の中の動きをきちんとカリキュラムに落とし込んでいるオービットは素晴らしいと思います。

・とても参考になりました。オービットに娘を早く通わせたいです。

 

【インター校生の部】

・他塾の説明会にも参加しましたが、日本人学校生に向けてのものが中心で、今ひとつピンとこなかったのですが、インター生向けのお話を伺えて納得する点が多く、とても参考になるお話を伺うことができました。

・目先のことだけではなく、大学受験までを視野に入れた説明で非常に分かりやすかったです。

・2020年に求められる生徒像のお話がありましたが、息子が通っているスクールでのモデル生徒像と一致していました。今後の進路について悩んだこともありましたが、現状のままでいいと安心しました。

・2020年の入試制度の変更に伴い、どういう方向性を考えていけば良いのか、多少悩みもありましたが、オービットのめざす指導方針をあらためて伺ってとても安心しました。

・自分たちの頃の受験と今の受験が大きく変わっていること、これから大切にしなければならないことがよく分かりました。インター校へ通う子供たちが何を伸ばしていけばいいか認識が変わりました。

・大学受験を見据えた話、広い視野でのお話を伺え、娘の学習計画について具体的に考えるヒントを沢山頂きました。貴重なお話をありがとうございました。

・在星歴が浅く子供達の学習面においていつも不安がありましたが、多様な選択肢と現代の流れを含めてお話を頂き、とても前向きな気持ちになりました。親として子供の未来に適切にサポートし導いていけるように私自身ももっと学んでいきたいと思いました。

・最新の日本の進学状況を踏まえたとても興味深い話をありがとうございました。貴重なシンガポールでの生活で娘に何を学ばせて感じさせられるか、よく考えたいと思いました。

・改めて英語の勉強の重要性を感じました。シンガポールでの貴重な時間を大切に過ごしたいと思います。

・2020年にどう変わるのか、とても参考になりました。各教科でのポイント、各学校で求められるもの、スキル、それを見すえ、今からどう動くべきか考えさせられました。

・非常に心強いお話でした。

・非常にテンポ良くわかりやすい内容、かつ、親もやる気がわくような説明会でした。

・大変わかりやすい説明で、安心して息子をまかせられると思いました。

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1/22(火)、23(水)には、計4回にわたって「第2回新年度説明会」を実施しました。第1回同様、多くの保護者の方にお集まりいただき、最後まで熱心に耳を傾けられている姿に、私どもとしても心が引き締まる思いでした。

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※第2回説明会参加者アンケートから(一部抜粋)

【日本人学校生の部】

・本日、オービットを含め、3つ目の塾の説明会でしたが、今までで一番分かりやすく、今後の日本の目指している教育方針がわかりました。先生方のプレゼン能力の高さにただただビックリです。

・シンガポールでの体験をも大切にしつつ、というお話にとても共感致しました。子供に合った進路を今後、考えていくための参考にさせていただきたいと思います。

・日本での受験と同じ考え方のままでいたので考えさせられました。帰国受験は考えてなかったので勉強のやり方を見直したいと思います。

・自分の時代の受験制度から大きく変化をしている事に驚きました。受験疲れをさせず、将来的に通用する勉強をさせていきたいと考えており、貴塾の教育方針がすばらしいと思いました。

・とても面白かったです。今の日本の高校、大学の状況やシンガポール、海外ならではの強みはとても納得しました。世界で通用する人材像へ具体的に近づく道筋が見えてきました。

・私が昔からボンヤリ考えていた学習の理想がオービットの方針と合っていて嬉しかったです。私は間違ってなかった!悩みがむしろ減りました!!

 

【インター校生の部】

・今後自分の娘がどのようなことを強みとして伸ばすべきかなど、イメージすることができました。

・日本の教育の現状をお話いただけて、更にインター生の今後にもお話をつなげていただけて、興味深かったです。

・インター校生の今後のやるべきこと、展望が分かりやすく明確にすることができ、本日の説明会はとても有意義なものとなりました。

・今まで受験を考えていなかったので、私が経験してきた受験とは色々と変化があり、とても興味深く、分かりやすい説明でした。

・とても分かりやすく、不安に思っていることの紐が解けた気がします。

・別の塾でインター生の高校入試は不利と言われていたので、今日のお話は勇気づけられました!

 

オービットの説明会やセミナーは「他塾の説明会とは趣が異なっていて勉強になる、役に立つ」との声を数多くいただいております。説明会の追加希望を数多くいただいておりましたので、追加設定をしました。オービットにご興味のある方は、理念・指導方針をご理解いただくためにも、「第3回新年度説明会」にぜひお越しください。

オービットは3月から新学年授業スタート。

塾選びがお子様の将来の進路を大きく左右します。あわてずじっくりとご検討下さい。

■第3回新年度説明会

2/13(水)10:30~12:00

お申込はこちらから。

1/20(日)に、毎回好評をいただいております受験セミナー「新しい時代の中学・高校受験と学校選択」を実施しました。

前回12月に実施したセミナー後に、参加したかったとの声をたくさんいただきましたので、今回は内容をバージョンアップさせた形で実施しました。

 

ワールドクリエイティブエディケーショングループ代表の後藤敏夫からは、日本の大学のグローバル化の実例として、英語で学位が取得できる大学の増加や、国際経営、データサイエンス、各種理系などの人気学部学科において求められるスキルについて紹介し、子どもの将来の選択肢を広げることの重要性を述べました。

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教室長の満仲孝則からは、グローバル化の影響による大学入試センター試験の廃止、英語4技能型民間試験の導入などの大学入試改革や、小学校での英語教科化などの教育制度改革が、中学・高校受験に及ぼす影響と実情を分析した上で、これからの時代に求められる人材像・学力像を具体的に提示しました。

また、具体的な入試制度の多様化の実例と、偏差値に代わる新しい評価軸を紹介し、日本の教育、入試制度が国際標準になりつつあること、そのために在星保護者がもつべき視点を提示しました。

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教務主任の浜田昌樹からは、シンガポールからの中学入試における一般枠・帰国枠のそれぞれのメリット・デメリットを踏まえ、在星保護者の方が採るべき今後の具体的指針をお話しました。また、現在の高校入試問題のトレンドを分析し、特に難化する英語を見据えた受験を成功させるための戦略について、実際の過去の生徒の具体的事例を紹介しながらお話しました。
そして、具体的な学校選択にあたって、帰国生が伸びる学校、つぶれてしまう学校の見極め方についてお話しました。

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海外生にとっての受験は、国内生の受験とはシステムも準備方法も全く異なります。同じ海外生であっても、日本人学校生とインター校生とでも異なります。日本人学校生、インター校生いずれの生徒の受験指導も実践してきたオービットならではの情報を提供させていただきました。これからの入試制度の変革の展望をも踏まえつつ、今後の進路方針の決定とその準備の参考にしていただけたのではないでしょうか。

 

おかげさまで「オービットは教育情報の発信の質・量がシンガポール随一」との評価を各方面からいただいております。セミナー後も、入会カウンセリングのご希望をいくつかいただきました。今後もオービットは在星保護者のためにお役に立てる情報を積極的に発信してまいります。ご期待ください。

 

セミナー後の参加者アンケートから(一部抜粋)

・世の中の流れや大学→高校→中学入試をつなげてお話いただいたので、大局的なイメージをつかむことができました。具体例も多くご紹介頂き、我が家の状況や息子の状況にも照らし合わせて話を聞くことができました。

・今後の教育制度の変更点やトレンドが良く分かった。シンガポールにいることのメリットを生かすべきというのは説得力があった。

・目先の進路だけではなく、子供の将来に良い環境を整えてあげたいと思いました。

・非常に興味深く聞かせていただきました。在星の価値を改めて気づき、今後に役に立たせてもらいます。

・シンガポールならではの経験をたくさんさせて、ここにいる強みを育むことが大切だと思った。

・本当の話が聞けて大変参考になりました。

・たくさんの塾があるシンガポール内で、どれも大差ないかと思っていましたが、塾選びは大切だと思いました。

シンガポールの教育マガジン『Spring(新年号)』、および、フリーペーパー『週刊SingaLife(新年合併号)』内の「学習塾特集」にて、オービットの記事が掲載されました。記事内の「保護者に聞きました」のコーナーにスペースの関係で掲載できなかったコメントを抜粋してご紹介します。

 

【2018年秋に実施した「保護者アンケート」より】

Q.オービットを選んだ理由、他塾にはない教育サービスの良さ・強みについて、率直にお聞かせください。

【小3】

・子どもの性格を考慮して、アドバイスをいただいたり、居残りで教えていただいたりと、他の塾では聞かないので感謝しています。

・自習室で勉強している上級生の姿に影響されているので、自分から進んで学ぶことを知ったようです。

・詰め込み教育ではなくきちんと考えさせる勉強方法

・つめこみ学習ではないところ

・応用問題だけではなく、基本的なことをしっかりと教えていただけるところ

・在星中だけでなく、本帰国後の英語教育まで考えてくださる点

・授業が対話型で、考えさせる内容が含まれていること。個人に合ったきめ細かい指導を受けられること

・生徒を惹きつける楽しい授業

・個々の弱い部分を的確に指導して下さっている点、面倒見が良いと感じます

・詰め込みではなく、じっくり考えさせる、伸び伸びとした教育方針

・他の生徒と議論したり、考える力、自分の意見を伝える力が身につくのではないかと期待している

 

【小4】

・授業形式で子ども達が飽きないようにわかりやすく指導してくださっている、宿題が少ない

・つめこみでない、考えて発言させる授業スタイル

・インター校生でも馴染みやすい

・勉強に対する姿勢を学ぶ、楽しく行う授業。英語クラス分け授業があること

・授業が面白い

・受け身の授業ではないところ

・教育を子どもが大学の頃までも想定して考えている点、中学受験という目先の事だけでなく、世の中全体の動きを考えて教育している点

・海外にいるよさを認識させてもらえる点

・少人数制のクラスで切磋琢磨できる点、ネイティブ講師の授業で不明な点を日本人講師による授業を受けることでクリアにできる点、「MyET」の導入でスピーキング(特に発音)が向上する点

・学校(インター)とのバランス、積極的な授業参加を促す環境

・ほど良い宿題の量、授業が楽しい

・オービットの授業で行った事をやりっ放しにせず、宿題や学習到達テストで繰り返し学ぶ(学ばなければならない)仕組みが出来ている事は素晴らしいと思います。特に算数の宿題、テキストは工夫を感じられ、生徒は知らない間に応用問題、難問にも対応できる力をつけさせてくれる仕組みだと思います。

・インター生の人数の多いところ、先生の授業が楽しいと言っています

・授業が楽しい、宿題がミニマム

・進路の多様性

・先生の人柄、教育法

・授業が楽しい

・子どもの性格をよく理解してくださり、その子に合った学習ペース、進学などを提案してくれる

・論理的思考に重点を置いているところ

・丁寧な印象を受けます

・勉強だけではない、帰国生の強み、本人のやる気を引き出してくれる。先生と生徒の信頼感がある。

・英語含めてみていただける点、個別の補強に尽力くださる点

 

【小5】

・インター校に通っていたため、インターの子でも入っていける塾で選んだ。

・分からない所がある時、子どもがすぐ質問できる距離に先生がいる(親身になってくれる)。土曜日の教室開放◎

・テキスト通りだけでなく、楽しく学べる工夫が感じられる

・勉強以外の知識もおりまぜながら、勉強への意欲を引き出してくれる、中学受験の決断が6年生でも大丈夫

・先生の人格、子どもを認めてくれる点、勉強の面白さを教えてくれる点

・楽しんで通っている。対話型が本人にとても合っていると思う

・授業が楽しい

・詰め込み型ではなく、考える力、表現する力を養成する方針、グローバル時代を意識した教育方針

・先生方の楽しい授業、勉強は楽しいことだと身をもって教えて下さるところです

・帰国生の受験に詳しいこと、学習のプロセスや方法を重視して教えて頂けるところ(ノートの使い方など)、楽しい授業、楽しい先生がいらっしゃるところ

・目先の受験だけにとらわれない授業が魅力です

・つめこみではない勉強、アットホーム

・文法、ネイティブの先生による授業

・先生がよく子どものことを理解してくれる、面倒見が良い

・授業指導を受けられる

・ざっくばらんな雰囲気、先生と生徒の距離が近い、インター生も多く、自由な雰囲気で学習できる点、インター生の進路指導に強い印象

・日本人講師と外国人講師の授業が並行して行われる点

・基礎をしっかり教えて下さること、授業が楽しいこと、ほどよい競争があること、算数では公式に頼らない考え方を教えて下さること

 

【小6】

・子どもの個性をよく理解して指導して下っていると思う

・インターナショナルスクールの学習もあるため、そのことをよく理解していただいている点

・授業が面白い

・英語4技能教育、中学の先取り授業

・海外での経験、体験を重視して授業に取り入れている点

・楽しく通えていること

・詰め込みや暗記の勉強をやらせない点、論理的思考力を育てる点

・授業中自分の意見を活発に発言できる、その場限りではない先を見越した内容

・勉強だけではなく、個人の良さ、悪さをしっかりと見て下さっている所

・日本人学校、インターに関わらず、それぞれに合ったコースがある。土曜日に自習ができる

・子供達が伸び伸びと授業を受けている点

・進路の多様性

・他塾の英語クラスよりこまかくレベル別になっていて、ネイティブの先生の授業もあり分かりやすい

・先生方の人柄、教育法

・単なる進学実績にとらわれず、一人ひとりに合った進路指導をして頂ける点。個性を見極めて頂けると感じた点

・目先の受験にとらわれず、先を見据えてカリキュラムを組んでいる点。授業が楽しく、子どもが満足している点

12/17(月)にオービットは、新しい教室(51 Cuppage Road 7階)に移転しました。今までに比べて一つひとつの教室が大きくなり、また、共有、自習スペースも広くなりました。「窓も大きくなって明るくなりましたね」「広い!」「天井が高くなって気持ちいい!」などなど、生徒、保護者の方々、そして講師一同からも好評です。授業の内容はもちろんのこと、教室設備もますます充実させていきます。

 

教室移転後の12月最終授業週には、2ヶ月に1回の「小学部学力テスト」を実施しました。いつもはにぎやかな教室が、このときばかりは静寂が訪れます。2018年の総決算として真剣な眼差しで取り組んでくれました。満点取得者が続出するなど、日頃の学習の成果をしっかりと発揮してくれました。

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また、日本での受験に向けて送り出しの恒例の儀式「一本締め」も新教室で早速行われました。遠い日本の地での健闘を祈り、新しい教室から熱いエールを送ります。

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2019年もますますの飛躍を目指して、新しくなったオービットで頑張っていきましょう!

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