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6/5(日)、6/12(日)の両日に、「高等部新年度説明会」を実施しました。各インター校は8月から順次、新学年となりますので、オービット高等部もそれに合わせて8/18(木)から2016-17年度の新年度授業を開講します。

両日の説明会とも、保護者の方はもちろん、生徒本人も参加されたご家庭もあり、真剣な眼差しで聞き入っていた姿が印象的でした。

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まず、教室長の満仲孝則からは、シンガポールのインター校生の進路の選択肢である、日本国内大学・海外大学進学の近年の傾向を紹介し、その入試のパターン(帰国枠・AO)の概要と近年の傾向、今から準備すべきポイント・注意点について説明しました。また、大学・学部選択の前提として、将来の職業選択からの逆算の意識づけと方向性の決定の視点についてもお話しました。

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次に、教務主任の浜田昌樹からは、インター校生にとって必須のIB(国際バカロレア)・TOEFLのスコアと大学入試結果との具体的なケーススタディを示しつつ、大学・学部の入試難度とスコアとの相関関係についてお話しました。また、国内大学受験におけるIBやTOEFLへの評価の高まりを踏まえた、受験を成功させるための具体的戦術を紹介しました。

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海外からの大学受験は、所属しているインター校の種別や、海外での学習歴や英語力等の個別の事情はもちろんのこと、帰国時期のタイミング、本人の志望分野など、様々な観点を踏まえた上での緻密な計画と準備が必要であり、付け焼刃では対応できません。オービットでは、シンガポールからの中学・高校受験、編入はもちろんのこと、大学進学についても、今後も戦略的な対策を提示していきます。

8月下旬にも「高等部講座説明会」を実施する予定です。今回の説明会に参加できなかった方、オービットの高等部コースにご興味のある方はぜひご参加ください。

 

終了後の参加者アンケートから(一部抜粋)

・帰国生大学入試について、とてもわかりやすく説明していただけて参加してよかったです。

・とても参考になりました。大学で何をやりたいかをまず考えさせたいと思います。今後もよろしくお願いいたします。

・子どもも一緒に参加させて頂き、今後の進路を考えていく上で、具体的に理解(現実を知る!!)機会になりました。

・大学受験の現状をよく理解致しました。

・将来的な方向性を導きやすく、非常に参考になった。

・最新の話が伺え、大変参考になります。ありがとうございました。

・大変有意義でした。IB等、知識不足であり、仕組み等ももう少し勉強すべきだと認識しました。

・具体的にIBスコアとTOEFLとの関連性をお話いただき、ありがたかったです。

・心を入れ替えて勉強しないといけないと気づくことができました。

・今後どのようなことを考え、準備していく必要があるか、よく分かりました。

 

オービットの小学部βコースでは、6月中旬の1週間、2ヶ月に1回の「学力テスト」を実施しました。オービットの新年度授業がスタートして約3ヶ月が経ち、これまでの頑張りの成果の確認と、長い夏休み(夏期講習!)に向けて、学習上の課題を発見するため、みんな真剣に取り組んでくれました。

テスト前の質問タイム(算数)の様子

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わからないところは徹底的に質問して解決!

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わかるまで何度も食らいつきます!

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みんなが間違えやすい問題についてはその場で解説!

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テスト中の様子

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みんながテストに真剣に取り組む光景は壮観です。

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いつもは賑やかな声が溢れる教室も、聞こえるのは鉛筆の音だけ…。

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テストに集中して、だれもカメラに気がついていません。

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ん!? 余裕の姿勢か?それとも観念したのか?果たして…?

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夏期講習までもうすぐ!飛躍の夏にするために、今回のテストの結果を踏まえて、自分の課題をしっかりと把握しておきましょう。

5/11(水)~13(金)の3日間、計5回に分けて「前期保護者会」を実施しました。オービットの新年度が始まり2ヶ月が経ち、改めてオービットの指導方針をご理解いただくため開催しました。各回とも、多くの保護者の方にご参加いただきました。ありがとうございました。

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各回とも、まずワールドクリエイティブエデュケーショングループ代表の後藤敏夫から、アジア国別のTOEFLの平均スコアの年度別推移の資料を紹介しながら、日本人の英語力、特にスピーキング力の低さとその問題点について指摘し、アジアの海外生として、これからの時代を生き抜くために身につけなければならないスキルについてお話をしました。

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教科担当者からは、各授業の指導方針を具体的な事例を交えてお話しました。

笑いあり、なるほどといった反応ありで、オービット講師陣の教務専門性の高さを垣間見ていただけたのではないでしょうか。

 【小3・4の部】

国語科 「論理的思考を養う漢字学習の方法」

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算数科 「数字を自在に操る力を身につける約数・倍数の理解」

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英語科 「将来の英語力の飛躍につなげるために、ご家庭で協力してほしいこと」

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 ※参加者アンケートより(一部抜粋)

・今回、塾の先生方のお話、塾の方針など聞くことができ、改めてオービットに入塾させていただいて良かったと思います。先生方の工夫された授業に感心いたしました。

・満仲先生の漢字の授業、大変興味深く聴かせていただきました。息子の漢字への興味が大きく上昇した理由が分かった気が致します。

・「国語がすごく楽しい」と言っていたので、実際どのような授業をしているのかが少し聞けたので良かったです。この勉強方法でたくさん学べるといいなあと思いました。

・漢字の部首の話が、私にとってとても勉強になりました。英語の環境作りの話もとてもためになりました。塾の先生方のお話は全て魅力的で素晴らしいです。

・英語では家庭で出来る事を聞けてよかったです。国語では最近漢字の覚えが早くなったと感じたので、授業内容のおかげかと納得しました。算数では、自分の子が内容についていけているか不安ですが、今後も土曜自習教室を活用しようと思いました。

・実際にどのようにして授業を行っているかを見られた事が良かったです。英語についての考え方は、常に感じている事と同じだったため、今後の子どもの方針について方向性が補強された気がします。

・各教科、目の覚めるようなお話でした。現在、英語しかとっていないのですが、国算も検討したいと思います。

・実際の授業内容を伺えて、通会することでしか学べないことの多さを感じました。

・学ぶベースの作り方、環境作りの大切さ、やる気を出させる学び方、今日から実行したいと思います。

 

【小5・6の部】

国語科 「国語力アップの鍵は?『同等』『対比』『因果』3つの思考」

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算数科 「中学生になるまでに必要な算数力とは?」

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英語科 「このタイミング、この場所だから出来る英語を伸ばす3つの習慣」

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※参加者アンケートより(一部抜粋)

・算数の具体的な問題から算数の根本的な概念を理解しつつ、教えていただけるということがわかりよかったです。とてもわかりやすかったです。

・算数と国語の話が興味深かったです。後藤先生の話も危機感を感じることができよい刺激になりました。

・英語の先生のお話がユニークで印象に残りました。日常生活でのアドバイスは素晴らしいと思いました。

・どの先生のお話も真の勉強をする意味を話されていてよかったと思います。特に英語の話は英会話の力をつけるのに役立ちそうで、ぜひ実践したいと思います。

・各教科の具体的な教え方、考え方がうかがえて良かったです。このシンガポールにいる環境をあらためて大切にして、日々子どもと過ごそうというヒントになるお話がたくさんありました。

・オービットの英語も習わせたいと思いました。これからの教育がどのように変わるのか、わかりやすく説明してくださってとても勉強になりました。

・TOEFLの現状について、リスニングの重要性を改めて考えさせられました。国語算数の指導方針のお話を聞き、オービットに入れて良かったなと改めて思いました。

・各クラスの先生方のお話、どんな授業をしているのかが分かり、とても良かったです。学校で教えていただけないような解き方、教えていただけているとのこと子供の目線になり、「なるほど」と思ってしまいました。

・どのような考えを持って授業を進めていらっしゃるのかが分かり、子供にどのような声掛けやアドバイスをしたらよいか分かってよかったです。

 

【日本人学校中1・2の部】

国語科 「論理的読解力の土台となる『他者意識』」

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数学科 「今後、数学で求められる力とは?」

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英語科 「一生使える英語力を身に付けるためには」

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※参加者アンケートより(一部抜粋)

・後藤先生のお話にあったアジア主要国のTOEFLスコアでの日本の結果やスピーキングの順位の低さにおどろきました。大学入試に向け、高校入試も変わる傾向にあることを踏まえて、今後の高校の受験も準備できればと思いました。数学科のお話では、大学入試の記述式問題例の難しさに、数学の勉強も今後益々気を引きしめて取り組んで欲しいと思いました。

・満仲先生の「他者意識」のお話…なるほど!!おもしろかったです。

・「他者意識」のお話、まさにその通りだと思いました。国語は注目されないとおっしゃっていましたが、出題者に何を聞かれて何を答えるのか…どの科目にも通じると思います。とても考えさせられました。

・人の話を聞くことの大切さと読解力の関係の話がおもしろかったです。なるほどーと思いました。

・国語の先生の「他者意識」についてのお話は、親としても考えさせられる有意義なお話でした。

・英数国でどこに重点を置けば良いのか参考になった。

・各科目の先生のお話、わかりやすく勉強の仕方、考え方が聞けて良かったです。

 

【インター校中1・2の部】

国語科 「〝暗記″から一歩先へ。『古典』で身に付ける日本の教養」

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数学科 「日本式とインター数学の両立・インター夏期講習の利用法」

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英語科 「インター生の強みを『英語力』だけにしないために」

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※参加者アンケートより(一部抜粋)

・日本のグローバル化が更に進んでいること、これから必要なことが分かりました。TOEFLについても、あまり詳しくなかったが、TOEFLの大切さを知りました。子供は日本の教養知識やニュースなどにも詳しくないので、今後が不安です。

・TOEFLのスピーキング力が日本は世界最下位ということに危機感を感じました。古典を学習することによって日本に関する教養を培うのは良いと思いました。英語力だけではない他の特化した力をつけるのが大事ですね。

・数学、国語で今後習う内容が実際に見られて有難かったです。英語ではTOEFLのアンサーサンプルなどを聞かせていただき、具体的なイメージが沸きました。後藤先生のデータ分析は毎回楽しくとても役立ちます。

・国語のお話面白かったです。子供も嫌々やらないといけないからやるのではなく、こういったお話で興味を持ちながらできるといいなと思います。

・進路ごとにどのような対策をしたらよいのか?インター校のメリットと気をつけなくてはいけない点の説明、とても参考になりました。

・都度、状況が変化していることを実感させられます。次回また新しいニュースを聞かせてください。

 

【中3受験生 保護者懇談会】

中3受験生の懇談会では、受験に向けての全体的なスケジュールを踏まえ、志望校および受験校決定の仕方やその注意点、戦略的な計画立案の重要性と必要性についてお話しました。

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5/15(日)に教育セミナー「シンガポールからの中学・高校受験、編入の基礎知識」を実施しました。今回もたくさんの方にご参加いただきました。ありがとうございました。

今回は、今年新たにシンガポールに赴任されたばかりの方や、現在、他塾にお通いの方で、今のままでの受験準備でよいのか迷われている方のご参加が多くありました。お子さまの将来の進路・進学の方向性について考えるよい機会としていただけたのではないでしょうか。

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教室長の満仲孝則からは、大学入試センター試験の廃止や小学校での英語の教科化などの教育制度改革が中学・高校受験に及ぼす影響を踏まえ、これからの時代に求められる学力像・生徒像を具体的に提示しました。

そして、帰国時期のタイミング別に想定される進路の選択肢を個別に提示した上で、シンガポールからの中学入試における一般枠・帰国枠のそれぞれのメリット・デメリットを踏まえ、在星保護者の方が採るべき今後の具体的指針をお話しました。また、あまり情報がないといわれる中学編入についての実態と対策もお話しました。

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教務主任の浜田昌樹からは、海外からの高校入試のトレンドを分析し、特に難化する英語を見据えた受験を成功させるための戦略について、実際の過去の生徒の具体的事例を紹介しながらお話しました。

また、学齢別・日本人学校・インター校別・科目別に、国内とは異なるシンガポールの学習環境を強みにする具体的な受験準備と対策を提示しました。

そして、具体的な学校選択にあたって、帰国生が伸びる学校、つぶれてしまう学校の見極め方についてお話しました。

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日本とは異なるシンガポールの事情と、今後の入試制度の変革の展望を踏まえつつ、今後の進路方針の決定とその準備の参考にしていただけたのではないでしょうか。

セミナー終了後、ご入会を正式に決定された方や、入会カウンセリングのお申込をされた方がいらっしゃいました。

おかげさまで「オービットは教育情報の発信の質・量がシンガポール随一」との評価をいただいております。今後もオービットは在星保護者のためにお役に立てる情報を積極的に発信してまいります。

 

※セミナー後の参加者アンケートから(一部抜粋)

・一般受験と帰国枠受験の制度、目的等の違いの理解が深まった。

・娘の将来について考えるきっかけになり、またその方向性について話し合える知識を得ることができました。大変有意義でした。

・知らない情報がたくさんあり、役立ちました。参考にさせてもらい今後の進路を子供と考えたいと思います。

・不明確な部分がよく分かり、とても有難いと思いました。今後の方向性を決める上で参考にさせて頂きたいと思いました。

・昨年も一度、同種のお話をうかがいましたが、アップデートされた情報もあり、頭の整理もできて有意義でした。

・帰国後のイメージがわきました。

・自身の経験が全く役に立たない(事情が変わっている)ことも理解でき、今後を考える上で役に立ちました。帰国生としての受験は未知の領域ですので、折々ご相談申し上げると思います。今後もよろしくお願いいたします。

シンガポールでは、例年5月~6月にかけて日本から中学・高校の先生が来星され、学校説明会が実施されます。シンガポールに住んでいると、気軽にかつ頻繁に学校見学をする機会を作ることが難しく、また、いざ本帰国決定、受験といったときにどうしたらよいのか困ってしまうケースをよく見受けます。

受験・進路を成功させるためにも、シンガポールで実施される学校説明会を有効に活用してもらいたいと思います。

以下に、学校説明会に参加する目的・メリットをまとめてみました。

 

受験勉強・学習へのモチベーションアップ

→公立の学校とは異なり、私立学校は建学の精神・理念・指導方針といったものが明確にあり、学校間で大きく異なります。実際に学校の雰囲気や教育内容を知り、進学への意識の向上と勉強への取り組みへの動機づけにすることができます。

 

入学後のミスマッチを防ぐ

→入学後、「こんなはずではなかった」と後悔するのは悲劇です。単なるネームバリューや偏差値、うわさといった先入観をもとに志望校を決めるのは危険。インターネット上でも様々な情報が飛び交っている時代だからこそ、自らの目で確かめることが肝要です。

 

公表されていない入試情報の収集

→国内生の一般受験とは異なり、帰国枠入試の情報は母数が少なく一般に知られていないので貴重です。入試データだけではなく、一般販売・公開されていない帰国枠入試の問題も場合によっては入手できます。

 

学校へのプレゼンテーション

→個別相談も同時開催する場合は、既にそこから入試は始まっているといってもよいでしょう。入試本番の面接での志望動機のプレゼンで、学校説明会に参加したことをアピールできますし、学校の先生にも顔を覚えてもらうことができます。

 

学校説明会をさらに有効に活用するためには…

「受験予定校だけにとらわれず、多くの異なるカラーの学校説明会にも参加する」

→志望校の説明会に参加するのはもちろんですが、先入観を捨てて、あえてそうではない他校の説明会にも参加して比較することで、様々な学校を客観的に見ることができるようになります。また、志望校への強い意志が生まれることも期待できます。

→オービットの会員生徒の進路指導の際には、地理的に通学することが難しい学校の場合でも、学校説明会に参加していただいた上で、「これと同じようなカラーの学校を知りたい」ということをお申し出いただければ、該当地域内において似たようなカラーの学校をご提示・ご紹介できます。

シンガポールで実施される学校説明会に積極的に参加されることを強くお奨めします!!

 

【5/14(土)広尾学園学校説明会(於オービット)の様子】

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【今後の学校説明会の予定】

大妻中野中学校・高等学校

日時 : 5/29(日) 10:00~12:00

会場 : シンガポール日本人会 ボールルーム

※10/22(土)にシンガポールにて海外帰国生入試・編入試験を実施します。

 

立命館宇治中学校高等学校

日時 : 5/30(月) 14:00~15:00

会場 : オービットアカデミックセンター

 

海城中学高等学校

日時 : 6/2(木) 11:00~13:00

会場 : オービットアカデミックセンター

 

森村学園中等部・高等部

逗子開成中学校・高等学校

桐光学園中学校・高等学校

日時 : 6/5(日) 10:00~12:40(各校全体説明会)、12:40~14:30(個別相談会)

会場 : シンガポール日本人会

 

啓明学院中学校・高等学校

日時 : 6/5(日)19:00~20:00(説明会)、20:00~21:00(個別相談)

会場 : シンガポール日本人会 ボールルーム3

 

工学院大学附属中学校・高等学校

日時 : 6/5(日)19:00~(説明会、授業体験)

会場 : シンガポール日本人会 ボールルーム1・2

 

学習院中等科

日時 : 6/18(土)  10:00~11:30

会場 : シンガポール日本人会 ボールルーム1・2

 

茗溪学園中学校高等学校

日時 : 6/19(日) 10:30~12:00

会場 : シンガポール日本人会

オービットの小学部βコースでは、2ヶ月に1回、「学力テスト」を実施しています。4月下旬の週に、各学年・クラス、科目ごとに、新年度がスタートして初めてのテストを実施しました。

特にオービットに入会したばかりの生徒は初めてのテストということもあり、みな緊張した面持ちでしたが、頑張ってチャレンジしてくれました。

テスト前の質問タイム(算数)の様子

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テストの受け方について、先生から事前に説明を受けます

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テスト中の様子

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手に書いた自作の「おまもり」でテストに臨んでいる子も!

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結果が良かった人も、悪かった人も、まだまだ学年が始まったばかり。次回のテストでしっかりと結果が出せるように、日々の学習にしっかりと取り組んでいきましょう。

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