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3/24(土)にオービットにて、茗溪学園中学高等学校の説明会を実施しました。茗溪学園は、これまでも海外入試の実施や留学生の受け入れなど、国際教育を先進的に実践していましたが、2017年より新たにIBコース(日本語DP)を導入し、ますます多様な教育の実践に意欲的に取り組んでいます。

 

そこで今回は、茗溪学園の入試部長松崎先生をお迎えして、「日本のIB教育の動向について」というテーマで説明会を実施しました。説明会では茗溪学園でのIBプログラムだけではなく、IBを利用した進路(日本の大学、海外の大学)についてもお話いただきました。

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多くの保護者の方からのご参加をいただきました。お子さまの進路の方針を立てる上での参考としていただけたのではないでしょうか。グローバル化が進み、求められる人材像や教育のあり方が大きく変わるなか、シンガポールでの学習を帰国後も継続、伸長できる学習環境・学校を選択することが、将来の成功の秘訣です。

 

【参加者アンケートから(一部抜粋)】

・今までの学校紹介とは違った切り口で参考になりました。

・現在インター校に通っておりますので、帰国後も引き続きIBカリキュラムで学べるシステムにも興味を持っております。よく分かる説明、資料ありがとうございました。

・IB取得後の進路についての話が聞けてよかったです(IBを選択するかどうか検討中のため)。

・現状の日本のIBについて大変理解できました。茗溪学園の文武両道の理念に大変ひかれます。

 

2017年度 小6中3受験生卒業パーティー

3/4(日)、11(日)の両日に毎年恒例、旧小6、中3受験生対象の「卒業パーティー」を実施しました。今年は生徒たちの都合にできるだけ合わせるため、2回に分けて実施しました。

オービットの伝統として、これまで受験壮行会や卒業パーティーでは、ローカル体験をしてきました。過去には、Ghim Moh Marketでローカルシーフードのフィッシュヘッドカレーやチリクラブを食べたり、アンモキオでスチームボート(火鍋)を体験したりしました。

今回は近年好評の「リトルインディアで本場のカレーを手を使って食べてみよう!」常夏のシンガポールで具だくさんのスチームボートを堪能しよう!」の2本立てです。

 

■カレーツアー

リトルインディアには、ムスリムのモスクもあればヒンズー寺院もあり、多様な異文化を体験できる不思議な空間です。

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まずは浜田先生から、手を使った食べ方のレクチャー。

「右手を使って食べます。左手を使ってはいけません」

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悪戦苦闘しながらも、美味しくいただきました。

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■スチームボート

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今年の中3生は、日本人学校、インター校の枠を超えて、みんな仲が良く、それぞれがお互いを思いやる気持ちを持ち合わせていた学年でした。学校の枠や目標の違いを超えてお互い頑張り合えるのがオービットの良いところですね。

小6生のみんなからは、お世話になった先生方への心温まるメッセージを寄せ書きした色紙のプレゼントがありました。みんな、ありがとう!

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この先、それぞれの中学・高校に進み、大学進学、そして社会に出たときには、現在とは全く異なる世界になっていることは確実です。そこでは全くの未知の境遇に直面したときにいかに自分の頭で考え、行動できるか、が本当の勝負です。でも、オービットで学んだ知識や体験があれば怖いものなし、まさにオービット生の出番です。まだ見ぬ世界が君たちを待っています。受験のための机上の勉強だけではなく、未知のローカル体験に積極的に挑戦した経験が、グローバル世界で活躍するための糧となることを信じています。

成長した姿を見せに、いつでもオービットに遊びに来てくださいね!

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月日が経つのも早いものでオービットの2017年度授業も最終週を迎えました。今年度もたくさんの人たちとの出会いと学びがあった一年でしたね。この1年を振り返って、1年前の自分と比べて成長した点、成長できなかった点を総括して来年度の飛躍につなげましょう。

 

チャイニーズニューイヤー前には日本人学校の中学部生に対して、「総合考査Ⅳ」の対策を実施しました。通常の集団指導形式ではなく、一部を個別形式で指導し、個々の理解度や弱点を踏まえた対策を実施しました。

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小学部の最終週は2ヶ月に1回実施している「学力テスト」を実施しました。たくさんの生徒が一斉にテストに集中して取り組む姿は圧巻です。いつもはにぎやかで活発な生徒たちもこの時ばかりはテストに集中しています。メリハリを大事にするのはオービットの生徒たちの特長ですね。

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2/27(火)の中学準備コース最終回では、恒例の「スタンプラリー」の表彰式とラッキードロー大会を実施しました。これまで宿題や小テストなどの結果によってもらえるスタンプの数によってくじを引く回数が決まり、運がよければ豪華?賞品をゲットできるチャンスです。年度末にふさわしい?盛り上がりを見せました。

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3/1(木)から2018年度の授業が始まります。新年度もたくさんの生徒がオービットに入会してくれました。3月から新しい仲間を迎え、ますますパワーアップするオービットの授業に期待してください。

1月中旬の5日間、計10回にわたって、「新年度説明会」を実施しました。オービットは3月から2018年度の授業が始まります。特に今回はグローバル時代の新しい教育を見据えさらに先進的な取り組みを始めます。それに先立ち、オービットの指導方針やコンセプトなどをご理解いただくため説明会を実施しました。各回とも多くの保護者の方にご参加いただきました。ありがとうございました。

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ワールドクリエイティブエデュケーショングループ代表の後藤敏夫からは、アジア大学ランキングに注目し、2011年以降の日本とアジアの大学のランキングの変遷を紹介し、日本の大学の競争力の低下とその原因、今後の影響を分析し、グローバル時代に活躍できるためには、これからの子どもたちの教育環境の選択がますます重要になることをお話ししました。

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教室長の満仲孝則からは、2020年以降に求められる人材像を読み解き、センター試験の廃止、英語4技能型試験の導入、AO推薦入試等の入試方式の多様化などの真の意図と、それが中学・高校入試に与えている実例を紹介しました。

またその対策として、論理的思考・表現力を養うPISA型学力、4技能型英語力、グローバルコンピテンシーの必要性を説明しながら、今後の評価軸の変化を予測し、先を見据えた学校選びの重要性をお話ししました。

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教務主任の浜田昌樹からは、多様な進路が考えられる海外の生徒が、中学・高校入試、編入試験に備えてどのような準備をすればよいか、シンガポールの恵まれた教育環境を活かす具体的な方法論の提案をしました。

また、オービットの新しい取り組みとして、「グローバル総合コース」へのリニューアル、世界標準の発声練習システム「MyET」の実演、小学部に引き続き中学部英語クラスの完全4技能学習化などを紹介しました。

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日本人学校生向け英語クラスに導入する世界標準の英文音声練習ソフト「MyET」の実演もしました。

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オービットの説明会やセミナーは「他塾の説明会とは趣が異なっていて勉強になる、役に立つ」との声を数多くいただいております。説明会の追加設定のご要望を数多くいただきましたので、追加設定をしました。オービットにご興味のある方は、理念・指導方針をご理解いただくためにも、2/7(水)実施の「第3回新年度説明会」にぜひお越しください。

第3回新年度説明会

2/7(水)10:30~12:00

お申込はこちらから。

 

参加者アンケートから(一部抜粋)

【日本人学校小学部】

・2020年度の大学入試の変化や海外子女の進路に対してぼんやりしていましたが、メリットデメリットも含め、とてもクリアになりました。合格までではなく合格後の進路も見据えた理念に感銘を受けました。個々の環境にフレキシブルに対応するスタイルがとても印象深かったです。

・勉強だけでなく、シンガポールにいることを活かせる学習の考え方に共感できました。

・とても興味深くきかせていただきました。帰国時期が不明なのでとても参考になりました。

・まさに聞きたい話が聞くことができ、有意義でした。「せっかくシンガポールにいるのだから…」という話が興味深く聞きました。

・2020年の教育が変わる内容がしっかり分かりました。それに今何をすべきかを考えさせられました。

・オービットの個人ののびしろ、未来をみすえての考え方がとても気に入りました。

・なかなか他の塾では聞けない話でとても興味深いものでした。

・学習塾というと勉強をつめ込むイメージがあったので、目からウロコでした。これは子ども達も授業に引き込まれるだろうと、とても参考になりました。

 

【日本人学校中学部】

・高校受験だけではなく、先を見据えたお話をうかがうことができ、大変有意義でした。

・今後の学習内容について、子どもと話し合い、共通の認識を持てるようにしたいです。

・色々な情報を頂けてありがたかったです。

・新しく始まるGコースの内容がとても魅力的だなと思いました。

・学校選択のポイントがよくわかりました。中学部の新しい英語のコースが魅力的です。

・今年度から英語の授業内容が理想の形に変更になり有難いです。

・偏差値にとらわれない考え方を親もしていかなければならないと思いました。

・PISA型、4技能、グローバルコンピテンシーについてわかりやすく説明していただき、興味深く聞かせていただきました。MyETも導入されて、その効果を楽しみにしています。ありがとうございました。

・オービットの考え、魅力、よさが改めてよくわかりました。大変内容の濃い説明会を聴くことができました。

 

【インター校小学部】

・塾の説明だけではなく、シンガポールにいるからこその目指すべき方向やこれからの入試の流れなど、初めて耳にすることが多く、とても参考になりました。

・本人の弱みの補強に目がいきがちになっていましたが、改めてこの環境をいかした生活をしながら過ごしていきたいと感じました。進路の決め方のお話もとても参考になりました。

・オービットさんの考え方は我が家の考え方に合うと改めて感じました。学習環境、今後の見通しなど、私のところには正しい情報はなかなか入ってきませんので、説明会でうかがえますと、なんとなくかかえる不安な気持ちが落ちつきます。

・日本の入試について、わかりやすく理解できた。相談になっていただけそうな先生方で安心しました。

・全て分かり易い!近年の教育の傾向が大変よく分かりました。

・グローバルな視点と英語力、思考力が重要だと改めて再認識した。日常生活が異文化コミュニケーションである今の環境を大事にしようと思った。

・2020~の大学入試制度の変更や、インターに通いながら日本語と英語をどうやって両立させていくかなど、子どもの進路を考える上で非常に参考になりました。

・今までのどの塾の説明会より、とても興味がわきました。

・シンガポール在住の強みを生かした学習が期待でき、ぜひ入塾を前提に考えさせていただきたいと思います。

 

【インター校中学部】

・今後の入試に関して求められている点など、よく理解することができました。

・グローバルコンピテンシーのお話が印象的でした。子供の強みをみつけ、その力を伸ばせるようにしていきたいと思います。

・カリキュラムの組み方が独自のもので、面白いと思いました。将来、近くではなく長い先を見て今どうするかを考えるという点が勉強になりました。

・帰国のタイミングがわからないため、こちらがそのような生徒をも対象にしていることがわかり助かりました。

・効率的な学習スタイルを追求している方針が大変興味深かったです。

・シンガポール生の進路についてのお話でシンガポール在住のメリットが再確認できました。具体例も挙げていただいたのでイメージしやすかったです。

 

1/21(日)に教育セミナー「グローバル時代の中学・高校受験とその対策」を実施しました。グローバル化の波が教育の世界にも押し寄せる中、日本の受験制度も大きく変わりつつあります。そんななか、シンガポールにお住まいの保護者の方を対象に、新しい時代の入試にどのような指針で臨めばよいかをお話させていただきました。日曜日の実施とあってか、お父様に数多くご参加いただきました。シンガポールでのお子さまの教育に対する意識の高さを改めて感じました。

 

ワールドクリエイティブエデュケーショングループ代表の後藤敏夫からは、アジア大学ランキングの変遷を紹介しながら、日本の大学の地位低下、他国の大学の急伸の原因分析と、これからのグローバル時代の大学教育および今後の環境の選択の重要性を訴えました。

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教室長の満仲孝則からは、大学入試センター試験の廃止、英語4技能民間試験の導入、AO入試の急増などの教育・入試制度改革から読み取れる真の狙いと、それが中学入試、高校入試に与える影響と実情を分析した上で、先が見えない中、海外生がこれからの受験準備に臨む際の指針を提示しました。

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教務主任の浜田昌樹からは、中学・高校入試の一般枠、帰国枠のメリット、デメリットを具体的な実例を紹介しながら、グローバルな学習環境を活かした受験準備と学習方法についてお話しました。

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海外生にとっての受験は、国内生の受験とはシステムも準備方法も全く異なります。同じ海外生であっても、日本人学校生とインター校生とでも異なります。日本人学校生、インター校生いずれの生徒の受験指導も実践してきたオービットならではの情報を提供させていただきました。これからの入試制度の変革の展望をも踏まえつつ、今後の進路方針の決定とその準備の参考にしていただけたのではないでしょうか。

おかげさまで「オービットは教育情報の発信の質・量がシンガポール随一」との評価を各方面からいただいております。セミナー後も、多くの入会カウンセリングのご希望をいただきました。今後もオービットは在星保護者のためにお役に立てる情報を積極的に発信してまいります。

 

セミナー後の参加者アンケートから(一部抜粋)

・当初、中学受験(一般枠)を検討していましたが、セミナーを聞き、考え方が変わりました。オービットの指導方針に従い、ともに子供の教育をしていきたいと考えています。

・中学受験(一般・帰国)や高校受験など、どれが良いのか悩んでいたので、改めて整理する上で良かったです。

・中学、高校、大学入試の特色をわかりやすく詳しく説明して下さり、どうもありがとうございました。今後のことを考える上でとても役に立ちます。

・これまでの(オービットの)方針に一理あることが分かった。

・親(自分)の世代と同じではないことを前提に考えるきっかけになります。詳しくは個別に相談させていただければと。

・昔と今の変化について、明確に教えていただき参考になった。今後、面談等で高校受験に向けての具体的な話をできればと思う。

 

10/12、13の両日に計4回にわたり、「後期保護者会」を実施しました。最新の教育情報のご提供とともに、改めてオービットの指導方針を理解していただくために実施しました。

まず、ワールドクリエイティブエデュケーショングループ代表の後藤敏夫から、OECDの「Education 2030」から読み取れることとして、これからの英語教育は直接法(英語を英語で教える)へ、「英語を勉強する」から「英語で勉強する」方向へ変わってきていることを紹介しながら、持続的に意味を持つ、本質的な英語力を身につける必要性があることを訴えました。また実態として、学校での英語教育の質と偏差値ランキングとが連動しないことから、学校選びの重要性についてもお話しました。

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その後、各科目担当からは、オービットの教科の指導方針を、教室での具体的な事例やご家庭でも役に立つアドバイスも交えながらお話をさせていただきました。各回とも熱心にメモを取りながら聞いていただき、保護者の方々の教育に対する意識の高さやオービットへの期待の高さを改めて感じました。

 

【小3・4の部】

国語科 「話を聞く力と国語力の関係~考える力を伸ばす3つの問いかけ」

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算数科 「パターン練習の功罪~意味を考えることの重要性」

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英語科 「求められる英語力の変容~これからの課題について~」

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※説明会後のアンケートから(一部抜粋)

・算数、国語の指導方針に共感しました。後藤先生のこれからの英語の方向性のお話がためになりました。

・直近の受験だけではなく、先の大学受験を見すえて進路先を選ぶ必要性を改めて感じました。

・人の話を聞かない子は国語力が伸びない、というお話は確かにその通り、我が子に当てはまると納得しました。どう問いかければ良いか、と具体的に教えて頂けたのが良かったです。英語4技能テストのお話も詳しく聞けて良かったです。算数は理解力…ほんとうにわかっているか、確認しながら勉強させたいと思いました。

・どちらの先生のお話も考えさせられました。オービットの理念がどの教科にも通っていることを感じました。満仲先生の、話を聞いてもらうためには大人が変わるべきであること、3つのポイントは、ぜひ家庭でも試みたいと思います。とても内容が濃くて驚きました。

・算数の問題に対する向き合い方、意味をとらえる事が大切だという点で、息子の勉強を見る時にそれができているかどうかを注意していきたいと思いました。

・授業の指導方針だけでなく家庭での日頃の子供への接し方、習慣についてのヒントをたくさんお話いただけてあり難かったです。

・どの科目の話も大変感銘を受けました。英語の4技能、国算の授業内容の意味を理解することが出来、有り難い機会となりました。

・知識のつめこみではなく、Study Skillsに基づいた授業をしていると感じ、とても好印象でした。

 

【小5・6の部】

国語科 「論理的読解・表現力を育てる『他者意識』」

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算数科 「入試で問われる『思考力』と『試行力』」

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英語科 「求められる英語力の変容~これからの課題について~」

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※説明会後のアンケートから(一部抜粋) 

・後藤先生のお話の中で、箱根の白百合学園のお話が興味深かったです。学校選びの参考になりました。

・算数においては試行力のお話、国語においては他者意識のお話が勉強になりました。何となく分かっていることも具体的な言葉として説明してくださると、とても勉強になります。

・満仲先生のお話をあと20年早く聞きたかったです!笑。浜田先生の「試行力」も考えさせられるお話でした。

・算数・国語ともに非常にわかりやすく反省する点も多々ありました。算数ではやり方を1から教えるのではなく、試す力が大切だと分かりましたし、国語でも他者意識を持てるように日々の生活でも意識したいと思います。

・他者意識が息子にも足りていないなと実感しています。親としてもちゃんと意識できるよう導いていけたらと思います。これからの入試の変化の対応に関してしっかり考えてくださっているのが良くわかりました。

・各教科通して受験だけではない、子供達の将来を見通した指導をしていただけているお話にとても共感いたしました。「他者意識」を意識して子供と接したいです。

・各教科の先生からのお話が聞け、大変よかったです。英語のみの受講ですが、国算も受けさせたくなりました。

 

【日本人中1・2の部】

国語科 「ますます高まる記述力の重要性と取り組み方」

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数学科 「将来に向けて数学の記述力を養う勉強法とは?」

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英語科 「変化に対応していますか?英語『を』学ぶから英語『で』学ぶ時代へ」

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【インター校中1・2の部】

国語科 「将来に向けた土台を築く 日本語での思考力と表現力」

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数学科 「日本とIBの数学の違い~実際の問題を使っての分析」

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英語科 「英語以外の強みをつくるために、家庭でしてほしいこと」

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※説明会後のアンケートから(一部抜粋)

・高校選びの指標について、参考になりました。学校見学の参考にさせていただきます。

・高校選びに大切な事をうかがえて良かったです。英語を学ぶから、英語で学ぶことの重要性を感じました。

・日々不安に(いつやる気になるのか…等)思うことが多いので、中2生が成長を見せているというお話をうかがい、良い影響を受けているといいなあと思いました。

・2020年に向けて英語の重要性、学校選びの大切さ、我が家の子どもも英語への苦手な気持ちがあるので、楽しく英語が学べる学校を選べたらよいなと思いました。

・浜田先生のネガティブな部分を強みに変えるという話は早速家でもやってみようと思います。

・全体を通して子どものスイッチが入るまで親としてどう距離をとればよいのか?というポイントが改めて見えてきたと思いました。楽しみながら学べる環境がととのっていて親ながら子どもがうらやましいです。

・英語以外に自分の強みと言えることを早く見つかれば良いと思います。浜田先生の人と違う部分を見つける、というお話にとても考えさせられました。内田先生の高校生の国語授業の話も参考になりました。ありがとうございました。

 

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